「ハチミツとクローバー(9)」 羽海野チカ ※仮感想

ハチミツとクローバー (9) (クイーンズコミックス―コーラス)

ハチミツとクローバー (9)
羽海野 チカ / 集英社 (2006/07/14)


本日発売日で。速攻で買って帰って。とりあえず一回読んで。
あまりの怒涛の展開に混乱してしまっています。

なんでこんな事になっているんだ?前巻読み忘れてる?

そんな事は無い。ちゃんと読んだよ。
しかし8巻まではそれぞれ苦悩はあれど、
竹本も、真山も、山田も、少しだけれど前進して
優しい光が射し込み始めていたじゃないか。
急には皆で幸せになんて事は無理でも
でも着実に軌道は良い方に向かっていたはずだ。
なのに。そんな。酷いよ。


あと2、3度読み返してから改めてちゃんと感想を書こうと思います。

とりあえず、今ハッキリと言える事は
巻末の「ミドリちゃんマグネット」の位置が悪くて
めちゃくちゃ読みにくいっすよぉぉぉーー!!どうにかして!!


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[TOY] ピーター・ルーカス
posted by 麻吉 at 2006/07/14 21:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | COMIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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